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本…厚い ・゜゜・(×_×)・゜゜・。



目下の愛読書。(=;ェ;=)  ぶ厚いです。
当初は「長いこと使ったソフトだし、解説本はいらないだろ~」と思ったものの、いざいじってみると……わからない機能がいっぱい。

で、やっぱり買いました。

フォントのモリサワと違って、Adobeのプランは2台のパソコンにインストール出来るので、PhotoshopとIllustratorをもっぷのWindowsにも入れました。
この本なら両方で使えます。

モリサワも、高いお金を取っているのにいつまでも殿様商売してると、いつかユーザーからそっぽ向かれるぞ~。

わかる部分、関係ない機能はすっ飛ばして、拾い読みしてます。
これを読んだら、次はPhotoshop。(;´ρ`) 

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10 Comments

shikun  

No title

本当はBook型の貴重品入れでしょうhttps://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s356.gif">

2016/03/17 (Thu) 22:04 | EDIT | REPLY |   

ちぇしゃ猫  

No title

四訓さん、こんばんは。

はっはっは。入れるものなどありゃしませんよ。((d( ̄、 ̄)

2016/03/17 (Thu) 22:48 | EDIT | REPLY |   

ひやく  

No title

PCの普及でもりさわと写研 逆転しましたね。マックが出たとき、私が写植からそれに移行すると言ったとき社員は変人扱いでしたが、私の予想以上にマックが普及してしまい・・・世の中ままならないですね。

2016/03/18 (Fri) 06:39 | EDIT | REPLY |   

はなせんめい  

No title

わぁぁ~・・・すごい!!
いったい何ページ、あるのですか?

2016/03/18 (Fri) 18:41 | EDIT | REPLY |   

イタさん  

No title

カステラの入った箱がどうしたってか?

2016/03/20 (Sun) 16:12 | EDIT | REPLY |   

ちぇしゃ猫  

No title

ひやくさん、こんばんは。

もっぷが「Macを買う」と言い出したのは、広島でも初めての方だったと思います。フォントのバリエーションもなく、Illustratorはプレビュー画面では作業できず、画像を貼り付けて動かすなんて、考えられもしなかった時代の話で、「手でやった方が速い」と私が思ったように、こんなので仕事になるかよ、という人がほとんどでしたね。
講習をしてくれたモリサワの人でさえ、文字の白フチの取り方を知らないような状態でした。

それが今や……。
写植屋さんと製版屋さんは、あっという間に姿を消してしまいました。技術を身につければ、一生安泰だと思っていた職人さんもたくさんいたでしょうに。

2016/03/23 (Wed) 21:28 | EDIT | REPLY |   

ちぇしゃ猫  

No title

はなせんめいさん

最終ページは887ページでした~~~。

昨日、新しい機械で仕上げた初仕事をプリントしようとしたのですが、今までの設定とは全然違うので、もたもたしちゃいました。
まだまだこの本と首っ引きです。

2016/03/23 (Wed) 21:32 | EDIT | REPLY |   

ちぇしゃ猫  

No title

イタさん、こんばんは。

私もカステラの箱の方がいいよ~~。(T - T)

2016/03/23 (Wed) 21:34 | EDIT | REPLY |   

ひやく  

No title

そうですよね わが社は昭和35年 写植を導入しましたが、給料を払いながら3か月の講習に参加させ 覚えた頃 よその高い給料にさそわれ退社の繰り返しだったそうです。私の場合 門前の小僧 でしたので 自己流 一文字が見つからず 徹夜したこともありました。写植の文字配列は 読めなくても探せる ということは読めても探せないのです。 でも大学時代のバイトとしては超高賃金 普通のバイトが時給80円の時 自己流の私でも時給換算で4-500円もらえました

2016/03/24 (Thu) 06:22 | EDIT | REPLY |   

ちぇしゃ猫  

No title

「一寸の巾」、懐かしいです。写植の文字盤の配列は特殊でした。
昭和35年にすでに写植とは、時代の先端を行かれていたんですね。
私が使ったのはリョービの機械で、反転していない文字盤から拾えましたから、まだ楽でした。ちょうどアナログからデジタルの境目。辛うじて両方を知ることができたのは幸運だったと思います。

現在、AdobeがCreative Cloudからシステムを大幅に変えていますが、TypeKitというツールでモリサワのごくごく基本的なフォントも使えるようになっており、パソコン1台につき年5万ほど払わなければならないモリサワパスポートの意味がなくなっていくような気がします。すでにヒラギノ各種が標準装備ですから、使われるフォントがモリサワでなければならない理由はありません。

DTPの普及の初期に、モリサワとAdobeが仲違いして以来の確執でしょうか。
Adobeがモリサワを駆逐するのも時間の問題です。

2016/03/24 (Thu) 10:58 | EDIT | REPLY |   

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